●薬と現代医学考     足のつぼ図
施術される側にはいつも患者と言うとても弱い立場の人間がいます。
診察台に上ったらもう担当医を信じるしかない。究極の命を代償とした契約が
発行し 始めるのです。
信じるという行為は「人」であったり、その人が信じる「もの」であったりします。
医者に許されているのは自分が信じた「薬」が、どのように患者に適合するか「見る」だけです。
そこには責任は派生しません。「あっ、合いませんでしたか?」「それじゃ、薬を変えましょうか?」
・・・・をこぼして此の言葉を 聞くのは
究極の 命を代償とした患者側 です。
いつもこんな対応で医者は平然と言うもので す。

信じたからそれは患者の負け〜!
負け側の現代医学考が、いつか勝ち組に変わる日まで人間の為の医学考作り に頑張りましょう!


薬と現代医学 猛烈な歯痛物語3● 歯茎が痛いのか、実際は虫歯なのか、この疼痛はなかなか治ろうとしてくれません。●仮歯をとうとう4本分連結形式にされあっさり入れられましたが、もとよ り気に入るはずもありません。●私も母同様歯のことをあまりにも知らなすぎた責任もありますが、素人の本人が希望しても安直に抜歯してはいけないことを、 歯医者は説明するべきでした。それを、絶対やっていけない抜歯をこともなげにやった医者に対して、私はやっぱり怒っ ています●自分の歯はやっぱり、自分で守らなくてはなりません。●歯医者さんは、抜歯にもっとも慎重になってほしいと思います。●さて、自分の歯が、口腔 に馴染まないとき私は5分に1回大きな口をあけました。まるであくびの様にです。そこで、車椅子に乗っているご高齢のご婦人が、うっとうしそうに、大きな あくびを何度も何度もしているのを見つけました。【ああ、この人は歯が調子悪いんだ】そのとき、高齢者のあくびの実態を知りました。そして、自分の入れ歯 が悪いのを、自分が悪いと思っている人が沢山いるのを知りました。●本当は、歯医者が悪いんですよ!歯の噛み合わせが悪いと、人は憂鬱になり、肩が凝っ て、頭痛がしたり、顎が痛くて、痛くて、非常に苦しいものです。●こんなに科学が進んでいると いうのにまだまだ初歩的ミスをする医者はいっぱいです。<こ の項はMCL会員の言 葉より。>
猛烈な歯痛物語
●3 年前に猛烈に右下の歯が痛み出しました。それで歯医者に行ったんですが●そこの場所は掃除しただけで、痛みを回避。●反対のまったく痛くない歯を虫歯と言 われて、処置。●以前の抜けていた歯を一緒に処置したら・・・・驚くなかれ、4本連続の結束歯にされ、そのために、わずかにでも一生懸命で残っていた歯ま で抜かれてしまいました。●歯のことをあまりにも知らなすぎた自己責任もありますが絶対やっていけない抜歯をこともなげにやった医者に今は、怒りさえ持っ ています。●今はその不具合の処置を違う歯医者に行ってやっていますが、歯の治療方法は本当に遅れていると思います。一生不具合でいたくないから、「だ め」をだすと「さわやかに目配せ」して笑われます。●うるさい患者になってしまっているようで、本当に具合が悪くても必死で我慢しています。●具合が悪い から、 湿布薬を貼るのですが、情けないなーと思っています。ちなみにこの処置に関してはもう、保険外費用を350万円近く支払っているんです。何年経っ たら治るかなー。●こんなに科学が進んでいるというのにまだまだ初歩的ミスをする医者はいっぱいです。いいえ、文句をいっているわけじゃありません。本当 は言っています!
<この項はMCL会員の言葉より。>

おしっこ(尿)は排出物!
殺菌できればどうぞ!
昨日、胃下垂で困っておられる方からお電話があり ました。携帯サ イトを見られたそうです。尿を飲みたいということで困っておられました。ところで、おしっこって、本当に 飲んで良い物でしょうか?良い訳ないでしょういろいろな本や博士が、その効 能を述べていますが、尿道は実際は本当に雑菌がいっぱいのところです。そこを経た尿が安全な筈がないの です。しかも、弱りきった体に何を好んで又、口から入れるのですか?確かに、体が摂取できなかったために本来体で活躍する筈の栄養素が、体外に流れ出てい るのは事実です。でも摂取できなかった。それは摂取できる体調でなかったからです。特に日本人は過多の栄養を享受しています。おしっこなん て 飲んだりせずに落ち着いてよく噛んで、数倍の時間をかけて食事をとるのです。口から入れて役に立つ良いものは あります。良質のプロテイン。それにカコナールがちょっと役に 立つかも知れません。それと、有機栽培の安全な食事をお勧めします。ゆったりして、慌てずに生活してください。慌てても痛いものは痛いで しょう?そうお答えしました。

薬を信じるなかれ

●皆様おげんきですか?人生には岐路がいくつも有ります。
◆ 現代医学をどこまで信じますか?
日本の50%は・・・いやほぼ80%。100%とは言いませんが!本当に大変な数の人が
医者の匙加減で投与されている精神安定剤で、余病を発生していると思います。
私は統計医ではありませんから、本当は何%なんだ・・と言われればグッと詰まるかもしれません。
我が夫を通して、確信した事実をお伝えします。
国立病院で 投与された20種類に及ぶ薬が今は1種類!
訳が分からなく徘徊し続けていた彼は今しっかり足をふみだしています。おぼつかないですよ本当に!でも
医者のくれた薬は徘徊という重要な行動をもたらした!と、今でも私は確実にそう信じています。

◆協同組合の関係で事務所を移転することになりました。◆相模大野駅の屋上広場で急に呼び止められ 手相を見せて下さいと言われて、ちょっと興味があってみてもらったんです。なんだか今年は急変して人生最大の良いことがあるなんて言われて、何のことはな い、手相を見てあげるけどそれは有料なんだって!で、当然にそれは遠慮したんだけど、なんだか春先から良い話しじゃない? ◆その内探していた店が何となく決まりそう。良い展開になりそうです。

 
◆脳梗塞のつれ合いを看病しています。◆安定剤系統の薬を全部捨て  ました。イン ターネットで副作用が何かを調べて、ほんのちょっとでも精神的に「ふらふらす る」とか「手足が震える」とか、ひどいのは「徘徊するかもしれませんなんて」書いてある副作用の薬も有ったので「何という悪い医者だ」と鬱憤 やるかたなく すてました。◆薬を捨てて、3ヶ月目で連れ合いの目玉が目の中央に帰ってきました。 つまり、人を確認出来るようになったのです。おもうに、脳梗塞や脳の病気で徘徊したりする人の中には、私の連れ合いのように「実は薬の副作用で癈人同様になっている人がいる かもしれない」ということです。ユメ、現代医学を信用し過ぎ ないように!歯が痛い私も現代医療のまっただ中にいて、つくづくそう思っています。
薬を断ち切るには相当に勇気がいりました。でもこれが 正しい。
本当に必要な薬以外は捨てる!
皆さんも頑張ってください。成功をいのります。ラジャー

8月20 日
昨日脳梗塞になって1年目になる吾が夫がどうしてもデイサービ ス(我が家では保育園といいます)に行きた くないと言うものですから、勇気を出して自宅で過ごしてみようということになりました。
私 は仕事があるので彼の面倒は見れません。彼は一人で自宅にいて、テレビとお友達になっておりました。昼 食を作りに帰ると非常に喜んでくれましたが、家で何の会話もないものですから本人いわく「さびしいねー」ということで明日はデイサービスに行くといいま した。思 考が定まらないのですが、1日の5分の4は普通の思考をしていますから、デイサービスの現場に参加していても何がしかかなしいようです。ほ とんど平常だけど、判断力が急に狂ったりするものですから、保育園の先生も扱いがまったくわかっていないようです。な んか、特別扱いされているようで・・・と言うので「じゃ、普通に扱ってもらうように言いましょうか?」というと「いや、そんなことを言うと特 別扱いされるからいやだ」といいます。学 校でもいじめがありますが、脳梗塞の老人がいじめを考慮するとは・・・!いまどきなんでしょうか?平常心に帰ったときにいつでも「限りなくかなしい」夫の 気持ちをかんがえます。

8月1日
人の命はたとえようがないほど重大です。人間が論じているからです。もし五分の虫が命を論じたらきっと己の命を重大と論じるでしょう。非常に越権であるけ ど人間が一番自己を表現できる立場にいますからあたかも人間が一番重大と思うのです。
昨日身内の女性に「もしあなた がこの世にいなかったら、世界はどうなるでしょう」と質問しました。この問題は次に悟りの言葉を導きだしました。平凡だけど命の尊さと自覚は、自分でいつ でも答えられるものです。ただ、それが悟りと気付かないけど・・!