●薬と現代医学考
施術される側にはいつも患者と言うとても弱い立場の人間がいます。
診察台に上ったらもう担当医を信じるしかない。究極の命を代償とした契約が
発行し 始めるのです。
信じるという行為は「人」であったり、その人が信じる「もの」であったりします。
医者に許されているのは自分が信じた「薬」が、どのように患者に適合するか「見る」だけです。
そこには責任は派生しません。「あっ、合いませんでしたか?」「それじゃ、薬を変えましょうか?」
・・・・をこぼして此の言葉を 聞くのは
究極の 命を代償とした患者側 です。
いつもこんな対応で医者は平然と言うもので す。
信じたからそれは患者の負け〜!
負け側の現代医学考が、いつか勝ち組に変わる日まで人間の為の医学考作り に頑張りましょう!

薬を信じるなかれ
●皆様おげんきですか?人生には岐路がいくつも有ります。
◆ 現代医学をどこまで信じますか?
日本の50%は・・・いやほぼ80%。100%とは言いませんが!本当に大変な数の人が
医者の匙加減で投与されている精神安定剤で、余病を発生していると思います。
私は統計医ではありませんから、本当は何%なんだ・・と言われればグッと詰まるかもしれません。
我が夫を通して、確信した事実をお伝えします。
国立病院で 投与された20種類に及ぶ薬が今は1種類!
訳が分からなく徘徊し続けていた彼は今しっかり足をふみだしています。おぼつかないですよ本当に!でも
医者のくれた薬は徘徊という重要な行動をもたらした!と、今でも私は確実にそう信じています。

◆協同組合の関係で事務所を移転することになりました。◆相模大野駅の屋上広場で急に呼び止められ 手相を見せて下さいと言われて、ちょっと興味があってみてもらったんです。なんだか今年は急変して人生最大の良いことがあるなんて言われて、何のことはな い、手相を見てあげるけどそれは有料なんだって!で、当然にそれは遠慮したんだけど、なんだか春先から良い話しじゃない? ◆その内探していた店が何となく決まりそう。良い展開になりそうです。


◆脳梗塞のつれ合いを看病しています。◆安定剤系統の薬を全部捨てました。インターネットで副作用が何かを調べて、ほんのちょっとでも精神的に「ふらふらす る」とか「手足が震える」とか、ひどいのは「徘徊するかもしれませんなんて」書いてある副作用の薬も有ったので「何という悪い医者だ」と鬱憤 やるかたなく すてました。◆薬を捨てて、3ヶ月目で連れ合いの目玉が目の中央に帰ってきました。 つまり、人を確認出来るようになったのです。おもうに、脳梗塞や脳の病気で
徘徊したりする人の中には、私の連れ合いのように「実は薬の副作用で癈人同様になっている人がいる かもしれない」ということです。ユメ、現代医学を信用し過ぎ ないように!歯が痛い私も現代医療のまっただ中にいて、つくづくそう思っています。
薬を断ち切るには相当に勇気がいりました。でもこれが 正しい。
本当に必要な薬以外は捨てる!
皆さんも頑張ってください。成功をいのります。ラジャー


8月20 日
昨日脳梗塞になって1年目になる吾が夫がどうしてもデイサービ ス(我が家では保育園といいます)に行きた くないと言うものですから、勇気を出して自宅で過ごしてみようということになりました。
私 は仕事があるので彼の面倒は見れません。彼は一人で自宅にいて、テレビとお友達になっておりました。昼 食を作りに帰ると非常に喜んでくれましたが、家で何の会話もないものですから本人いわく「さびしいねー」ということで明日はデイサービスに行くといいま した。思 考が定まらないのですが、1日の5分の4は普通の思考をしていますから、デイサービスの現場に参加していても何がしかかなしいようです。ほ とんど平常だけど、判断力が急に狂ったりするものですから、保育園の先生も扱いがまったくわかっていないようです。な んか、特別扱いされているようで・・・と言うので「じゃ、普通に扱ってもらうように言いましょうか?」というと「いや、そんなことを言うと特 別扱いされるからいやだ」といいます。学 校でもいじめがありますが、脳梗塞の老人がいじめを考慮するとは・・・!いまどきなんでしょうか?平常心に帰ったときにいつでも「限りなくかなしい」夫の 気持ちをかんがえます。

8月1日
人の命はたとえようがないほど重大です。人間が論じているからです。もし五分の虫が命を論じたらきっと己の命を重大と論じるでしょう。非常に越権であるけ ど人間が一番自己を表現できる立場にいますからあたかも人間が一番重大と思うのです。
昨日身内の女性に「もしあなた がこの世にいなかったら、世界はどうなるでしょう」と質問しました。この問題は次に悟りの言葉を導きだしました。平凡だけど命の尊さと自覚は、自分でいつ でも答えられるものです。ただ、それが悟りと気付かないけど・・!